営業時間 9:30~20:00 / 定休日無
電話 075-316-2127
まずは、基本となる色を決める!
そこに、シーンごとに さし色をプラス。
簡単に色で模様替えしたい場合はファブリックを使う。
ベットカーやカーペット、カーテンなど大きな部分をファブリックで覆うことでイメージが変わります。
ダイニングスペースには食欲がわき、料理がおいしく見えるようにするには基本を暖色系でまとめる。薄めの黄色や赤、オレンジ。赤が多すぎると疲れやすいので赤はポイントのみ。
反対色の濃いめの青などもポイントで使うとより効果的
仕事・勉強スペースは
家で勉強や仕事をすることが多い人は、とにかく集中できること!
この場合は青を中心に。でも鮮やかな青では目が疲れるので、グレイッシュな青を・・・。
ちょっとくすんだ青。青などの寒色系には、時間の経過をより遅く感じさせると言われています。
自然と目の前の仕事に集中できる!
注意が必要なのは青でまとめすぎると仕事への意欲が減退することがあるので、
ポイントで落ち着いた赤を取り入れてみてください。